裕人君のものになると答えた夏美ちゃんに、以前私にしたのと同じ質問をする裕人君
答えに迷いながら…私のおねだりを聞いた夏美ちゃんが、私のお尻に顔を密着させて…
アナルに唇を当てて吸いながら、開いたままのアナルに舌を差し込んで出し入れされて
「んぅ♪夏美ちゃんの舌がお尻の中に…
んぅぅ♪中に差し込まれて…あんッ」
私のアナルを穿るように舌を差し込んで舐めてくれる夏美ちゃん…
さっきの裕人君の質問の答えが出たようで、私のお尻を押し上げて、スキマを作り答えて…
私とは違い裕人君が望むなら友達でも…と悩みながら答える夏美ちゃん
その後再び私のアナルを舐めてくれて…
そのままアナルセックスを楽しむ裕人君と夏美ちゃん…私も裕人君とディープキスをしながら胸を弄ばれ…アナルは夏美ちゃんに舐めてもらって…
快楽が高まっていき…
腰を動かしてた裕人君が夏美ちゃんに無造作に射精
…私の時の様に少し抜いて浅い所で射精する裕人君
射精が終わると、すぐにチンポを抜いて…
私にも夏美ちゃんの様にアナルに注いだザーメンを啜るように言われて…
「んっ…夏美ちゃん…今度は私が…夏美ちゃんの中のザーメンもらうね…♪
これで私達同じ…お互いのアナルのザーメンを飲んじゃう変態だね」
裕人君が場所をあけた夏美ちゃんの元に顔を近づけると、まだ開いたままヒクヒクしてるアナルに唇を付けて…吸いだすように啜ります
ジュルジュルと啜り…舌でアナルを舐めて解し…
啜り…舌を差し込み中のザーメンも…
跨って垂らされた夏美ちゃんより、貪欲に積極的にアナルに口を付けてザーメンを啜ります
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