(夏美の言葉に答える真美さん・・・その言葉には自分と同じ、
仲間が出来ると言う嬉しさも混じっている様に感じながら、
真美さんとのディープキスを続け、夏美のアナルに入ったチンポを、
ゆっくり丁寧に出し入れするように、腰を動かして・・・。
俺のモノ・・・そう言った夏美・・・。
そこに追い打ちを掛けるように)
夏美、お前の知り合いや友達ともやりたいから、連れて来いと言ったら連れてくるか?
(以前、真美さんにもした質問・・・あの時真美さんは渋り、
真美さんの知り合いや友達とは・・・と話した・・・。
夏美はどうするのか・・・腰の動きに反応し甘くどこか切なそうな声を出しながら考えている様・・・。
その答えが出ないうちに、夏美に尻穴奉仕させたいと言う真美さん・・・。
夏美だからなのか、同性には・・・なのかまでは解らないけど、
Sと言うかそう言った気になるようで・・・。
アナルセックスでぽっかり口を開き、閉じきらない真美さんのアナルに夏美は舌を差し込むようにして、
舐めるというよりは舌を出し入れする様に・・・。
アナルの虜とまでは言わないけど、良さを理解し始めているようで・・・。
真美さんのお尻を少し押し上げるようにして・・・
「裕兄と離れるからとかそう言う事考えないで・・・
裕兄がそうしたいって言うなら・・・友達も知り合いも連れてくる・・・。
それで友達じゃなくなるなら・・・それで・・・私は・・・裕兄のものだから・・・」
少し無理をして答えているのありありと解るも、夏美はそれでもと・・・。
だからといって、すぐに連れてこいと言う気はない・・・・けど・・・。
夏美は再び真美さんのアナルに舌を這わせ・・・
夏美とのアナルセックスを続けながら、真美さんとディープキスを続け、
拘束着を完全に外した後、片手で胸を弄ぶように揉み続けて・・・
宣告することなく、夏美のアナルにザーメンを放出する・・・。
放出が終わると、真美さんにすぐ夏美のアナルに放出したザーメンを吸い取るように命令し、
夏美のアナルからチンポを抜き、その場所を空けて・・・・)
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