(夏美に再挿入し再び背面座位に・・・
真美さんに昼食の準備をお願いスリと快く受けてくれて、
台所に向かうその背中を・・・。
開け放った襖戸、縁側からでも真美さんの姿は確認でき、
拘束着をつけたまま、ロングエプロンを着けるその姿は、
ミスマッチの様だけど、エロさを際立たせているようで・・・。
「・・・裕兄・・・キスして・・・」
夏美は身体を預けて来ると、キスのおねだり。
唇を重ね、優しく胸を下から持ち上げるようにして揉む・・・。
夏美の腰が自然に小さく動き出して・・・。
唇を離すと、今後のことを話し始める・・・。
家のこと、勉強の事、そしてK校のこと・・・。
地元の高校に通うなら、今のままで問題ないだろうけど、
もしC学を卒業し、側でオナホとして暮らしながらK校に通うなら、公立より私立、
田舎の私立と違い、競争倍率は10倍以上になることもある事もあると話すと、夏美は少し項垂れる・・・。
真美さんにも聞こえるように・・・)
出来れば近くに来て、真美と一緒に自分のオナホとして側にいろ。
俺や夏美がそれぞれ大学やK校に入学する年は、真美は色々大変なるだろうし、
そんな時オナホとして夏美がいたら、真美だって安心して夢に向う事ができるだろ?
(ある意味プロポーズ・・・自分で言っておきながら吹き出しそうになるのを我慢して・・・。
そして台所にいる真美さんに)
真美はどう思う?
よくわからない女を次々に使い捨てオナホと使われるより、
夏美が粗場に来てオナホとしていたら、その方が安心できるよな?
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