(真美さんがカメラを手に持ち、撮影を始めていく・・・。
1枚撮って角度を変え1枚撮って角度を変えする真美さんに)
真美、そう言うカメラで撮影する時は、同じ構図で2~3枚撮影して、
次の構図に移ったほうが良いよ。
構図変えた1枚目って手ブレ防止機能入ってても手ブレすることあるから。
(アドバイスすると、すぐに実行に移す真美さん・・・。
いくつかの構図を撮影しているうちに、カメラの扱いにもなれてきたのか、
シャッター音が小気味良いものになってきて、。
そして夏美にリクエストされた動画の撮影を始め、まみさんに言われた通り、
どうされて、どうなったのかを話し始める・・・。
「・・・えっと・・・えっと・・・始めは真美さんと抱き合う様になってて、
裕兄が真美さんのオマンコにおちんぽ入れて・・・
少ししたら真美がすごく気持ちよさそうに声上げ始めて・・・
それでそれで・・・夏美もお兄ちゃんのおちんぽオマンコに欲しくなってきて、
気がついたら真美さんのお腹にオマンコ擦り付けてて・・・
それで、まみさんがガバって感じで夏美のお尻広げて、
そしたら急に・・・固いのがオマンコに当たったと思ったらそのまま・・・
気づいたら入ってて、ビュッビュッビュッってお腹の中で・・・。
夏美の初めては、あっという間におちんぽ挿入されて、あっという間に中出しされてました。
夏美は裕兄のオナホ便女にしてもらったから、幸せです・・・。」
始めのうちはどこか抽象的な表現が多く解りにくい感じだったけど、
後半から最後はオナホ便所にされたことを嬉しいと、そして幸せだとはっきり言った夏美。
真美さんに腰を動かすように言われたものの、まだそこまでは至らない様で・・・、
オマンコとチンポの隙間から出てきたザーメンに、一筋ピンク色が混じっていて、
それはカメラを構える真美さんにしか気づけず・・・。)
夏美一度入れ直そうか?
(そう言って、夏美の腰に手を当てて立たせると、
中出しした精液がドロリと纏まってオマンコから流れ出る・・・。
太腿を伝い、あっという間に床に流れ落ちたザーメンを見て・・・
「・・・夏美のオマンコに・・・こんなに・・・」
複雑としか言えない表情を浮かべる夏美。
真美さんはザーメンがオマンコから流れ出る瞬間も、その後太腿から足を使い流れ落ちる様子もしっかり撮影していて・・・
夏美を四つん這いにさせ、今度はゆっくりオマンコに入れ直す・・・。
改めて入れ直すと、真美さんのオマンコとは違う気持ち良さ・・・
柔らかな筆かなんかで優しく撫でられるような・・・。
2度目の挿入をしまた背面座位に・・・。
夏美はそのまま身体を預けるようにしてきて、甘えるような仕草を・・・)
真美ごめん、少し夏美と2人にしてくれないかな?
出来ればお昼ご飯の準備してもらって・・・。
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