(夏美が崩れ落ちないように支え、真美さんが夏美に話しかけるも、
まだ実感が湧いてない様子の夏美・・・。
ただ感じてるのは、オマンコの巨大とも言える異物感・・・。
後ろからチンポを刺したまま、夏美の身体を持ち上げ)
真美、そこから出て、そこの部屋にある姿見一枚もってこい。
(下にいる真美さんにそこから抜け出して、顎を使って先日使った姿見を縁側に持ってくるように指示して、
真美さんが姿見を取りに行く間に、背面座位の様な形になり・・・。
姿見を持ってきた真美さんが夏美が中心に映るように姿見を置き・・・、
オマンコにチンポが刺さったままの姿を自分の目に見せられると・・・
「・・・入ってる・・・夏美のオマンコに・・・裕兄のオチンポ・・・」
まだ信じられないというような表情・・・。
でも実際に自分の目でオマンコにチンポが突き刺さっているのを見て、
少しづつ実感が湧いてきてる様で・・・。
「真美さん・・・ありがとう・・・夏美、オナホ扱いしてもらえた・・・。
ここの毛真美さんに剃ってもらった時に、普通の女の子じゃなくなってるから・・・。
これでいいの・・・夏美の初体験はこれでいいの・・・」
(姿見の横にしゃがむ様にしている真美さんに視線を送りながら、
チラチラと姿見で自分の姿を確認するようにし・・・)
真美、そのカメラでオマンコでチンポ咥えてる所、撮影しておかないと。
(真美さんに撮影を任せると言った感じで声をかける。
すると夏美が、「動画でも撮って・・・おちんぽ咥えてる夏美のオマンコ」
カメラを持った真美さんに、自分からリクエストして・・・)
(ですね。こっちが捨てない限りは)
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