私がお掃除フェラを始めると、顔にかかった潮を手で拭いながら、フェラを見てて…
私にフェラさせながら、こっちに来た日の事をはなす裕人君
駅の男子トイレに私を連れ込み犯したと…♪
夏美ちゃんや叔母さんに初めて会うときには、すでにオマンコにザーメンを溜めたザーメンタンク状態だったことを話されて、私も少し恥ずかしそうにしながらフェラを続けます
「ジュル…ヌプ…♪うん♪駅の男子トイレで使われたの…♪初対面の時から私のオマンコには裕人君のザーメン注がれたままで…そんな姿で夏美ちゃん達に会ってたの…
そうだよ…♪オナホだから求められたら…いつでもどこでも…♪ホントだったでしょ?どこでもオマンコ差し出してチンポに使われるの♪♪」
話してると、夏美ちゃんと代わるように言われて…
「うん♪じゃぁ…夏美ちゃん…♪
初めてチンポにご奉仕してみよっか?♪」
ピクッと反応して緊張する夏美ちゃんと身体の位置を替えます
リラックスした格好で夏美ちゃんのフェラを待つ裕人君
「まずはチンポに気持ちなってもらうことを第一に考えてご奉仕するの♪
舌を伸ばして、涎をいっぱい絡めて…ヌルヌルにしたら口に咥えて♪
あっ…歯を当てないように気をつけてね?
裕人君を見つめて…反応が有るところが気持ち良いからそこを丁寧にね?」
オナホフェラの基本を教えて見守ります
緊張しながらも涎たっぷりの舌を伸ばしていく夏美ちゃんを見守ります
(夏美ちゃんはすでにオナホになる覚悟を決めてて、かなりMっぽいから…バックで一突きで処女を奪ってあげて欲しいな♪
優しく丁寧な初体験じゃなく、新品オナホを無造作に使うみたいな?更にオナホとして立場を教え込むように使ってあげたいな♪)
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