(座卓の長座布団に腰掛け、足を大きく広げた対面対座で繋がる真美さんと俺・・・。
指示された通り、二人が繋がるすぐ後ろの床に膝を付いた四つん這いの様な形で座り、
当然のように躊躇う夏美・・・。
そんな夏美を励ますのか、嘲笑うのかどちらとも取れる言葉を発する真美さん・・・。
ゆっくり夏美の頭が動き、オマンコから出ている竿の部分に軽く唇を当てるだけのキス。
その感触を感じて)
一度だけじゃダメだ。
何度も、小鳥が餌を啄むようにキスして玉袋からケツ穴までキスして、
ソフトクリームを舐めるときの様に舌を出して舐めるんだ・・・。
(キスの仕方、舐め方を口頭で教えるように言ったあと)
そのチンポ、真美の愛液と俺のザーメンがたっぷり付いたチンポで、
夏美はオナホの第一歩を踏み出すんだからな。
今あるだけの愛情を込めてキスして舐めるんだ・・・。
夏美の事を全部許して、オナホなる背中を押した真美のオマンコやアナルも・・・
(夏美がキスする範囲が広がると同時に、舌で舐める範囲も広くなる。
2つの玉袋を持ち上げキスされ、蟻の戸渡りを舌が滑ると、
ゾクゾクとしてちんぽがビクビクと・・・。
そして夏美のキスは真美さんの方へと移る。
チンポをズッポリ咥えこんだオマンコ、回りの尻肉に啄むようなキスをして、
オマンコの後ろからアナルを繋ぐように舌を滑らせて・・・)
(真美さんにもしてもらいますよ。
ほんの少し血の感じがあるかもですが。)
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