(真美さんに意見を求めて、真美さんの答えを聞いて)
他の男とアリバイ作って、生まれてからDNA鑑定して違う男のだってなったら、
その男はめちゃくちゃショックだろうな。
真実を生んだ本人・・・中には生んだ本人でさえ誰の子か解らないこともあるみたいだし。
(なぜかニヤニヤしながらそんな事を話したあと・・・)
夏美、その足の拘束自分で解いて、奥の部屋にある座卓と長座布団2枚もってこい。
夏美をオナホとして使うための準備だ、だから夏美が準備をする解るよな?
(ずっと押し広げたままだった処女マンコから手を離して、
自分がオナホとして使われるための準備を指示されて、
言われた通りに準備を始める夏美。
夏美が少しよろめきながら座卓と長座布団を準備している間、
真美さんとイチャつくように、スローな感じのセックスを楽しみ、
準備が整うと、長座布団を敷いた座卓の上に移動して)
真美と繋がったままの俺のチンポに、キスしてご挨拶するんだ。
そして俺の玉袋からケツ穴、真美のチンポの入ったオマンコからケツ穴を舌を使って舐めろ。
それが俺たち3人の中での夏美の立場だと理解しろよ。
(夏美は思ってもいなかったことを指示され、ギョッとした表情を見せる。
粗相手あとから付け足した言葉にで理解したのか「はい」と少し小さな声で返事をしたあと・・・)
(こんな感じどうでしょう?
真美さんに指示したら、一段と興奮しそうじゃないですか?)
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