「オナホの意味分かってたんだ?それなのに…
それでも良いなんて…♪夏美ちゃんも私と同じ変態だよ♪」
オナホの意味を知ってて、少し驚いたけど夏美ちゃんが納得してるならと思いながら話します
私と身体を離すと、ゆっくり両手でオマンコを広げる夏美ちゃん♪
自らオナホになる覚悟を裕人君に示そうとする姿に、私も笑顔になっちゃいます
夏美ちゃんがオマンコを広げると、台所の方に居た裕人君に目配せして…
こちらに向かうのを確認すると私も膝立ちになり、オマンコを指で広げて待ちます
「ううん♪いいよ♪洗い物ありがとう♪」
夏美ちゃんがオマンコを広げてる事には触れずに私の前に座る裕人君
そしてまた、私に跨るように命令されて…
「はぃ…♪すぐに…でもその前に夏美ちゃんの謝罪を聞いてあげてくれませんか?
私にも謝ってくれて、裕人君にも謝りたいって」
夏美ちゃんに視線で合図しながら、座る裕人君を跨ぎます
まだ腰は下ろさずに膝立ちで待ちます…
(いいですね♪夏美ちゃんにとって最低で最高なファーストキスにしてあげてください♪♪)
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