真美さん、本当にありがとう。
真美さんといっぱいお話したから、勇気が出たの・・・。
私、オナホの意味はちゃんと知ってるつもりだよ。
男の人に便利に使われて、赤ちゃんが出来ちゃっても文句も言えない。
それでも良いの・・・真美さんを見てたら、そう言う愛し方もあるんだって・・・。
(優しく抱きしめてくれていた真美さんの身体を、押し戻すようにして・・・
座椅子の肘掛けに固定された足をもっと大きく開くようにして、
自分の両手で、太腿の内側からオマンコを左右に押し広げるようにして、裕兄が戻ってくるのを待ちます)
(離れ他場所に居るので、2人の話し声はよく聞こえない、
でも雰囲気的に夏美はオナホになる決意を固めたよう。
催眠を使えばもっと楽にオナホ化するのは楽だっただろうけど、
やはり自分の意志でなってくれたほうが何かとやりやすい・・・。
2人が居る縁側に台所の方から向かう。
足を拘束されたままの夏美が、裸になり自分の両手で未使用オマンコを開いている。
そのすぐ隣りで、少し足を広げた膝立ちの真美さんも、自分の指でオマンコを広げて・・・)
真美待たせてごめん・・・。
台所の洗い物残ってから洗ってきたよ。
(そう言って2人の側に・・・。
あえて夏美の姿格好には触れず、さっきと同じ様に夏美の正面に足を伸ばして座り)
真美早くしろよ。
真美のオマンコに入りたいってコイツが言ってるんだから。
(そそり立ったままのチンポを2人に見せつける様に、
自分の手で扱いて見せて)
(了解です。しかも真美さんの愛液をつけてですよね。
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