悩んでて暫く動かない夏美ちゃん…
何かを決めたように、自らキャミとスポブラを脱いで…胸を見せられて…
夏美ちゃんの乳首は陥没乳首で…そのことがコンプレックスだったみたい…
「綺麗なおっぱいだよ?♪大丈夫♪
夏美ちゃんの乳首は恥ずかしがり屋さんみたいね
でも安心して?♪この乳首も…夏美ちゃんがエッチな気分になって…弄って貰ったらお外に顔を出すから♪
私は夏美ちゃんの陥没乳首…可愛いと思うよ♪色も綺麗だし…形も…♪」
優しく夏美ちゃんのおっぱいに手を添えて揉みます
「裕人君は嫌わないよ…むしろ喜ぶと思う♪
だって陥没してる乳首が…夏美ちゃんが興奮したら出てくるの…その姿って凄くエッチだよ…♪
私今…興奮してますって乳首が教えちゃうんだもん♪」
優しくマッサージするように胸を揉みながら…
「自信もって、夏美ちゃんから裕人君にお願いしてみたら?♪
だって裕人君も夏美ちゃんとしたいって…
さっきの女の子夏美ちゃんな事だよ?
気付いて無かったの?裕人…が言ってた特徴…全部夏美ちゃんと同じだった事♪
『私の恥ずかしがり屋の乳首…裕兄出して…』って♪
裕人君絶対に興奮するよ?♪
揉まれて…舐められて…気持ち良くなって…飛び出した乳首を吸われたら夏美ちゃんも凄く気持ち良いと思う♪」
胸を触りながら、刺激したらほんの少し固くなり始める乳首に気が付き、手を離します…
初めて陥没乳首を出して快楽を与えるのは裕人君の役目♪
陥没乳首を勃起させ刺激しながら、夏美ちゃんの処女を奪い…年下従兄妹オナホにする裕人君の楽しみのために…
(そんな無垢な子を騙して、犯して…オナホにするのが興奮するくせに♪♪)
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