「いいよ…♪それだけ夏美ちゃんも裕人君の事が好きだってことでしょ?♪私と同じだよ♪」
夏美ちゃんの謝罪に抱きしめて頭を撫でながら話します
そのまま、さっきまでの話で気になってた子の話に…
「うん♪いるよ♪たしか…夏美ちゃんと同じ年かな?
その子も私と同じ変態って自分で自覚してる子なの♪
自分の心に素直で…正直になの…
まだ処女なのに…チンポに使われることに憧れてて…オナホにされたいって…♪」
架空の存在の女のコを心が弱ってる夏美ちゃんに説明します
「夏美ちゃんの素直な気持ちはどうなのかな…?
裕人君に…大人の女性にしてもらいたくない?
あの逞しいチンポで女にしてもらったら…私達みたいな変態の気持ちも分かるかも…?♪
あぁ…女は逞しい男性のチンポに使われるために生まれてきたんだってね♪♪」
夏美ちゃんに刷り込むように…優しく…囁くように…
大人の良さ…オナホの良さを語りかけます
普通ならあり得ない考え方…それを普通のように…
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