「大丈夫だと思うよ?♪だってその子も私と同じ変態だったもん♪初めてで生ハメ中出ししてあげたら…喜んでオナホになっちゃう子だよ♪」
普通ならあり得ない内容でも大丈夫と堂々と答える私♪裕人君の言葉に合わせます
裕人君が一度チンポを抜き洗濯な行くと告げて…
その間に夏美ちゃんの拘束を解くように言われて、小さく頷きます
裕人君が洗濯に行くと…私もゆっくり夏美ちゃんに近づき…不安と混乱の中の夏美ちゃんの上の拘束とギャグボールを外して…
優しく抱きしめます…
「裕人君酷いことするよね…夏美ちゃんにこんなこと…するなんて…私みたいな変態ならね…
少し羨ましかったんだよ?夏美ちゃんが…
こうやって拘束されて…辱められてるの…
私もね、裕人君にその座椅子に拘束されたの♪
そのまま写真撮られたり、生ハメ中出しされたの…♪でもそんな酷いことされて中出しされたのが凄く興奮して気持ち良くなっちゃった♪♪
裕人君の変態は愛情の証なの…だから私は裕人君のどんな変態行為でも喜んでできるよ?」
ホントは私が変態でオナホ便器になりたい性癖なのに、裕人君の愛情だと、夏美ちゃんに囁きます
オナホのように犯されるのは愛されてる証…
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