私達2人の言葉に抵抗するように首を左右に振り、認めようとしない夏美ちゃん
でも裕人君はそんな夏美ちゃんの変化…まだ幼さもあるオマンコから、愛液が一筋垂れて光ってるのを見つけて…
「だって裕人君の為なら何でもだよ♪
うん♪私も夏美ちゃんと仲良くしたいの…だから酷いこと言われても…これからお互いの事をよく知って、仲良くなりたいから♪
うん♪裕人君オマンコはパイパンが好きって知ってるから♪私もパイパンにしてるの♪
夏美ちゃんならよく似合うし可愛いでしょ?♪」
煽りから、優しい言葉のアメとムチ…
そんな言葉責めに、自分のツルツルになったオマンコと私のオマンコを見比べる夏美ちゃん♪
夏美ちゃんの視線を感じると指でオマンコを開いてパイパンオマンコにハメられてるとこをハッキリと見せつけます
「パイパンの方が邪魔な毛が当たらなくて二人とも気持ち良くなれるもんね♪
それくらいの年の子なら知ってる子がいるよ♪
もちろん処女だし…♪友達の妹何だけど♪
おっぱいもおっきいし裕人君好みだと思うよ♪」
ホントはそんな子は居ないのに夏美ちゃんを煽る為に嘘をついて♪
「もぉ♪私も裕人君に処女奪われたかった…♪
だからアナルの処女奪ってもらえて嬉しかったよ♪♪」
イチャイチャしながら夏美ちゃんと同じ年位の処女の子を紹介すると話します♪
キスをしながらチラッと夏美ちゃんな『どうするの?』と視線で…
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