(縁側に夏美を正座させ、真美さんが言ったものを準備して持ってくる間に、
奥の部屋で真美さんを描いた時に使った座椅子、手枷、拘束用のベルトを準備して
真美さんが桶にお湯を入れ、女性用の剃刀を持ってきてくれて・・・
受け取って床に置き、夏美に向かって)
夏美、本当は真美のようにされたいんだよな?
ずっと俺の俺の側にいれることが羨ましくて、妬ましくて・・・、
変態的でもあってもセックスまでしてて・・・だからあんな事言ったんだろ?
それにこのおねしょだって本当は、朝俺と真美が台所でセックスしてて、
トイレに行きたくても行けなくて、漏らしたんだろ?
(投げかける言葉に横に首を振り続ける夏美。
そして真美さんに謝れといっても頑なに謝ることもせず・・・・
縁側に出した座椅子に夏美を座らせ、抵抗するのを抑えながら後手に手枷を嵌めて、
背もたれに上半身をベルトで固定し・・・口に穴の空いたギャグボールを咥えさせ)
真美。抑えてるから下脱がせろ。
脱がせたら足開いて固定するから、真美が夏美のアンダーヘア処理しろ。
(真美さんの事を見下し、ひどい言葉を言った夏美。
だからこそ真美さんに夏美のアンダーヘアを剃らせようと考え・・・
そして夏美を堕とす準備でもあり・・・)
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