「裕人君が絶倫なのは私のせいなのぉ?♪
元々じゃない♪最初からずっとだもん♪
むしろ私が裕人君のせいでこんな変態便器オナホになっちゃったんだから♪」
少しおどける裕人君に笑顔で反撃するように答えます♪
裕人君も私に腕を回して…お互いに抱き合いながらのスローセックス♪
ゆっくりオマンコとチンポの感触を確かめ合うように上下に動きます
「気分だけ…?こんなふうに二人のオマンコを比べながらエッチしたのにぃ?♪」
まだ余韻に浸ってるお姉さんには聞こえないように話します
「そうなんだね♪みんなそれぞれの個性があるみたいにオマンコにも個性があるんだよ♪
私は他の人のオマンコの感触はよくわからないけど…
それでも裕人君が私の事を気に入ってくれたなら嬉しいよ♪♪」
横たわるお姉さんを気遣うように言葉を選ぶ裕人君イマイチと思いながらも2回も生ハメ中出しした負い目も感じてるようで…
目を合わせて唇を重ねるキスをしながら腰を上下させてると言葉の続きを話す裕人君
「うん…♪いいよ♪裕人君がしたいって子が見つかったら…でも、その時は今日みたいに強く命令してね?♪
初めてこんなことしたけど…凄くドキドキして興奮しちゃったの…
裕人君が他の女性にハメてるときに…嫉妬?羨ましい?いろんな感情が出てきて…そのオマンコのザーメン啜らされたときに…それだけでイキそうだったの…♪
こんな無様な扱いされてる♪他の人のオマンコのザーメンまで処理させられる便器♪って…」
雑な扱われ方…他の女性とのセックスを見せられ、そのザーメン処理をさせられる事…その後に追加オマンコとして射精の為に使われて興奮しちゃった事を告白します♪
「だから裕人君は気にしないでワガママで居てね?♪『今からこいつとやるから中出しザーメン処理しろ』とか、『ハメてる間も気持よくなるようにご奉仕しろ』とか…♪
私はずっと裕人君の側に居るから♪♪」
裕人君の言葉に大切にされてることが嬉しくて、これからも目の前で浮気セックスされても良いと、笑顔で答えます♪
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