(真美さんがどんな扱いをされるか女性に話して聞かせる・・・。
信じられないというような表情を浮かべ、真美さんと自分の顔を交互に・・・。
濡れきっていないオマンコに、真美さんの手を借りて挿入していき、始めは小さく腰を動かし始める・・・。
真美さんのオマンコなら、小さく動かすだけでも追従する様な腰の動きを見せてくれるけど、
この女性はそう言ったものを感じられない・・・おそらくマグロ系・・・。
それだけではない・・・真美さんの極上とも言えるオマンコと比べるのは酷だけど・・・、
オマンコ自体が別の生き物のように蠢くような感覚もなく、前に行き声をかける真美さんの声に小さく反応してるだけ・・・。
締まり感も弱く・・・まさに玩具のオナホを動かすこと無く入れているだけの様な・・・。
自分の指示でガーターと編みストだけの姿になり、女性の前で足を広げ自分のオマンコを下品に見せつける真美さん・・・。
女性のオマンコより、真美さんの姿の方が刺激が強く・・・。)
お姉さん、自分からも腰動かさないと・・・こんな風に・・・。
(両手を女性の腰に当て、自分の腰は動かさず
女性の腰に当てた手を押したり引いたり・・・。
もちろん単調にならないように、変化をつけるように・・・。
「アッ・・・アッ・・・アッ・・・」と言う女性の声とも吐息とも言えるようなものが聞こえる・・・。
でもそれ以上の声が出てこず)
ほら、感じたことを口に出して自分の声で脳に伝えるんですよ。
そうすることで女性はもっと気持ちよくなれますから・・・。
(知ったように言い聞かせる。
でもそれは、目の前足を広げ、声に出して自ら興奮を高める真美さんが良い例になりそうで・・・)
真美、今日は朝から何回出されただんだっけ?
その変態マンコだけで・・・。
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