自分の気持ちと考えを話す裕人君…
私として…女性として…私と…目の前で浮気以上のことをすると話されて、心の中では狼狽えるも、それは顔には出さずに…
「そうなんだ…♪裕人君はこの人のオマンコも使いたいのね…♪私のオマンコだけじゃなく他のも使いたいなんて…このチンポ強すぎだよぉ♪
でも…この人もずっとお預けだったから…
裕人君の素敵なチンポで満たしてあげて?♪」
すでに女性は覚悟を決めてるように、片手は胸を抑え、もう片手は股間を…
うるうるした目で私達を見つめてて…
そんな女性に言葉をかけ、移動を始めます
歩き始めると女性に聞こえないように話しかける裕人君に
「うん…♪まずはあの人も満足させてあげて…♪
その後…私も…裕人君のチンポで幸せにしてね♪」
女性とした後…女性を満足させ、裕人君なら当然生ハメ中出しすると思ってる私…
私以外の身体で満足したチンポをハメられる…
普通なら怒ることなのに…そんな使われ方に密かに興奮し始める私…
女性の愛液とザーメンで汚れたチンポをハメられて…女性のオマンコに注がれたザーメンを啜らされる…♪
そんな約束が頭をよぎりながら、遊歩道を歩きます
※元投稿はこちら >>