「いいの?♪アダルトコーナーって入ったこと無いから、ドキドキするね♪」
仕切られた奥のスペースに入ると、雰囲気が変わりエッチな物ばかり…
「うわっ…すごいね…こんなにたくさんあるんだ…」
裕人君と小声で話しながら歩いてるとアダルト本コーナーに…
そこでも、私が目を惹かれてしまうのは男性に調教されてる女性が写る本…
野外で露出させられてる物や、縛られてるもの…
身体に落書きされた物…身体中ザーメンまみれの物…
そんなものに目がいってしまいます
その中でも、1冊の本を手に取りペラペラと捲ります
表紙にはウェディングドレスに身を包みブーケを持ち微笑む女性が写されてて『便女妻』と書かれた本…
表紙は普通のウェディングドレスだったのに中のページでは、胸の所が穴を開けられおっぱいが丸出し…下は超ミニで…
そんな卑猥なウェディングドレスに身を包んで笑顔の女性…
その次は結婚式場をその姿で歩き…
その次は永遠の愛を誓う場所で跪いて、男性のチンポに便女としての誓いのキスをする姿…
太ももに卑猥な落書きを施されハメられる姿…
結婚指輪の代わりに乳首やクリにリングを着けられる姿…
そして最後は中出しされたザーメンを垂らす姿…
「すごいねこれ…神聖な結婚式がすごく卑猥に…
私もこんな…結婚式したいかも…」
小さな声で呟いてしまいます
普通の結婚じゃなくチンポに使われる便女としての結婚式…チンポにご奉仕してお世話する存在としてを誓う姿をじっと見つめてしまいます
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