『望み通りこっちに…』と髪を掴まれて顔を上に向かせられて…口を開くように言われます
「ジュポジュポ♪んむっ♪グボッグボッ♪」
限界ギリギリまで口マンコを使い、チンポを引き抜かれると開いた口と顔に目がけて射精されます♪
ドピュッドピュッと何度も吐き出されるザーメン…
朝出したのに濃厚なザーメンを、顔と口に出されながら、毎回こんなに濃厚な精液が中出しされてると思うとゾクゾクと蕩け顔で受け止めます♪
「んぁっ…♪はぃ♪嬉しい…です♪
濃厚なドロドロザーメン…いっぱいぶっかけられて…♪」
何か吹っ切れたように、きつい言葉で命令されて顔をザーメンメイクされたまま、足の甲で私の手を軽く蹴られてオマンコに強制的に指を入れさせられてズポズポオナニーさせられて♪
「んぁっ♪あんッ♪…裕人君…♪
変態マンコにも…ザーメン注いで…ください…♪」
急かすように言われて、立つまで手を蹴られてオマンコをズポズポしながら立ち上がり、東屋の柱に手を着くとお尻を突き出してくねらせておねだりします
そんな私に更にきつく下品な言葉で命令されて
「あぁっ……ごめんなさい…
そうです…私はザーメン便女にされたくて着いてきた変態です…
んぁっ♪そんな言い方…♪申し訳ありませんでしたぁ…便女のクセに真面目ぶった服装してごめんなさいぃ…
いつでもどこでも変態マンコ差し出せるようにしますからぁ…許してぇ…」
人が変わったように命令されて…不安と恐怖とドキドキが混じります…
「これからは気をつけますから…
どうかお許し下さい…
今は便女マンコすぐに使えますからぁ…
好きなようにハメて真美のオマンコをザーメン処理タンクとしてお使い下さい…
動くのが面倒なら…オナホが動きますからぁ…」
きつい言葉に、必死にお尻を振って媚びます
そして後ろに立つ裕人君のチンポに手を添えると更にお尻を突き出して自ら立ちバックでハメて…パンッパンッと音を立てて腰を打ち付けます
※元投稿はこちら >>