(たまには・・・と言われて・・・・)
真美のオマンコ気持ち良すぎるから、オマンコに出したくなるんだよ。
(そう言いながら、そっと髪をなでて・・・。
そろそろご飯・・・と言われて・・・)
そうだね、そろそろ食べて叔母さんが車届けてくれるまでには、
・・・真美さん服着ないとね・・・。
今日も軽装で・・・叔母さん達帰ったら、すぐ裸になって貰うから・・・。
(真美さんの姿をスケッチしていきながら、垂れるザーメンを見て・・。
食事の準備が整うと、スケッチを止めて食事に・・・
真美さんが作ってくれた朝食・・・嬉しそうにそして美味しそうに食べながら)
朝のご飯と味噌汁って2~3年ぶりかも。
朝はコンビニでパン買って齧るくらいの朝ご飯だから・・・。
(母親はほとんど朝ごはんを作らない事を伝えるようにして・・・。
朝食後の片付けは自分がすると言い、真美さんには服を着て叔母さんがいつ来ても大丈夫なようにしてもらい・・・。
1時間も経たないうちに、外で車2台の音。
1台は叔母さんが運転する小型車、もう1台は叔父さんが運転する軽トラック・・・。
車を止めて2人が降りてくるとすぐに挨拶をして、叔父さんに真美さんを紹介する。
[・・・家庭教師で彼女・・・]と・・・
叔母さんがやっぱりと言った顔で、ニコニコしながらその車のことを・・・
その車は叔父さんが普段は通勤に使い、長男家族が泊まりで遊びに来ると、お嫁さんの足に使うそう。
隣県に住んでいるけど、泊まりではなく来ても日帰りだし、
叔父さんは軽トラでも十分だからと・・・。
そんな話を10分ほどして、叔母さんは真美さんに車のキーを渡すと、
叔父さんの運転する軽トラックの助手席に乗って帰っていった・・・。
2人が帰った後、真美さんには呼ぶまで来ないでと伝えて、
奥の縁側側の部屋とその奥の部屋でなにかゴソゴソ準備を始めて・・・)
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