私のおねだり通りに呼び捨てされると、目を潤ませて喜んで…♪
「嬉しい♪裕人君に呼び捨てにされると裕人君の物になったって感じがするの…♪
あんッ♪そんな酷い言葉で言われると…私が興奮するの知ってて…言ってるでしょ?♪」
ディープキスしながら腰の動きが強くなる裕人君に
「あんッ♪あっ♪いいっ♪強くピストンされるのいいっ♪
真美は裕人君の彼女で…どこでも使えるオナホ便女で…精液を受け止めるザーメンタンクですぅ♪」
まだ開いていない子宮口を確認するように音を立ててオマンコにピストンされて…
朝一濃厚ザーメンをオマンコに注がれます♪
「ちょうだい♪真美のオマンコに裕人君の朝一濃厚ザーメン…♪たっぷり注いでぇ♪♪」
両手で腰を掴まれリズミカルにピストンされ、グッと腰を押し込み止まると脈打つチンポ♪
私もお尻を突き出してオマンコいっぱいに注がれるザーメンを感じます♪
最後まで搾りだすように射精後も何度か中で擦られてから引き抜かれると…
しゃがまされて、頬に汚れたチンポを擦り付けられて…♪
「んっ♪あっ♪真美のオマンコに朝一濃厚ミルク飲ませてくれてありがとうございます♪
お口で大好きなチンポ綺麗にするね♪
あむっ♪んむっ…♪ジュル♪」
シンクと裕人君の間にしゃがみ、チンポを丁寧に舐め舌を絡めてお掃除します♪
「んっ…朝からオマンコも顔も口も…裕人君のチンポとザーメンの匂い…♪チュッ♪チュッ♪
大好きだよ♪裕人君♪♪」
お掃除したチンポから口を離すも、何度もチンポの先端にキスをします♪
「たまには…こっちのお口にも、欲しいな♪♪」
フェラ奉仕と口内射精して欲しいとアピールするようにチンポにキスをして
「そろそろ朝ごはん食べる?お腹空いてるでしょ?朝ごはんしっかりと食べないとね♪♪」
一度立ち上がり、お味噌汁を温め直し始めます♪
後ろを向いた私のオマンコからはドロドロとザーメンが溢れ太ももに垂れるも拭き取らず♪
裕人君に中出しされた証として、卑猥にザーメンで飾られた身体を見せながら…
裸エプロンでオマンコからザーメンを垂らしながら朝食の準備をする卑猥で変態な姿で裕人君の目を楽しませます♪
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