(オッパイ萎んで・・・と言う言葉にショックを受けた様子の真美さんに)
だから食べてって言ったんだよ。
始めの頃と比べると、何ていうか張りが弱くなってるような気がして・・・
だから、萎んできたのかなって・・・。
(真美さんの口から、「彼女としても」という言葉が聞けて安心した所に、
唇を重ねるだけの短いキスを受けて、何か言いたそうにするも言葉が思い浮かばず・・・
少しの間、黙って夜の海を眺めるようにした後)
・・・そろそろ寝ようか・・・?
(なんだか緊張している様に言い、2つ並べて敷いた布団に・・・。
始めはそれぞれ別の布団に入るもなんだか寝付けず、ゴソゴソと真美さんが横になっている布団に入り、
そっと後ろから抱くようにして・・・)
明日から少しずつ絵も描きたいから・・・モデルになって・・・
普通の絵じゃないけど・・・。
(真美さんの手に自分の手を重ねて、指を絡めるようにして言い・・・
その後しばらく真美さんの体温を感じるように、背中にぴったりついていると、
いつしか眠りに落ちていて・・・・。
翌朝めがさめると、真美さんは既に起き出していて、台所の方から料理をしている音が聞こえてくる。
真美さんがどんな格好をしているかと同時に、
叔母さんが車を持ってくるって言ってたけど、何時頃になるのかを気にしながら、
布団をたたみ、Tシャツに短パン姿で、台所の方に行き)
おはよう、真美さん。
真美さん結構早く起きるんだね。
(真美さんの傍に行き、唇が触れるだけのキスをした後洗面所へと行き・・・)
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