お掃除フェラなのに、固いままのチンポ♪
綺麗に愛液とザーメンをしゃぶると、仕上げと喉奥まで2、3度入れられゆっくり引き抜かれます♪
そして、そのまま横に座り夕暮れの光景を見ながら話す裕人君
「うん♪…好きぃ♪
男性に使われる感?が凄く興奮するの…♪変態だよね♪
でも、身体目的みたいな不特定多数じゃなく一人の人にされるのが良いの♪
あぁ…私…この人に都合よく使われてるって思うと…ゾクゾクしちゃう♪
トイレで尻を向けろとか言われて、そのまま愛撫も無しでハメられたりって…ムラムラした性欲の処理に使われてるって感じで興奮しちゃう…♪
しかも、中出しされるなんて♪♪将来を誓う相手じゃなく、ただ気持よく射精するために中出しされるの…被虐感?でゾクゾクしちゃう♪」
ド変態性癖を話しながら裕人君とキスして
「うん♪大丈夫だよ♪
荷物も気になるから、開けよ♪」
隣の部屋に行くと置かれてるダンボールを開ける裕人君
その中から出てくる、たくさんのド変態衣装やグッズ
「うわっ…ホントに凄いのばっかり…
裕人君も変態だね?♪」
並べられる物を手に取り話します
「これなんて、ほとんど紐だし…これも…大事なとこに穴開いてる…♪凄くエッチ…♪」
極小ビキニや穴開きパンツを広げて見ながら
「こんなものまで持ってきたのぉ?」
亀甲縛りセットや手足拘束ベルト…しっぽ付きのアナルスティックや首輪に乳首、クリクリップにも目を向けて…
「どれを着ても…変態だね?♪
うん♪これ全部使って…みたいな♪」
(欲張りすぎですね(笑)
私が考えてた、穴開き下着やエプロンも入ってるので裕人君の持ち物で大丈夫ですね(笑))
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