何枚も写真を撮られ、ザーメンを垂らす姿を撮影しながら話す裕人君
「うん、覚えてる…あっ…私も…同じ…それ以上の変態なこと…してる…」
恥ずかしそうに話しながらもポーズを辞めることなく、そのままの姿で話します
「んっ…そうだね…私の方が…変態痴女…
でもご主人様の裕人君の指示には逆らえない♪
恥ずかしいけど…私が恥ずかしがりながらするのが…裕人君も興奮するんでしょ?」
言葉責めに恥ずかしそうに言い訳しながら、身体まで赤くしながら話します
「動画も撮る…の?」
動画モードにしてスマホを構えられて
「あっ…私の名前は…山内…真美です…
大学生で教育学部です…将来は立派な教師になるのが夢です
あんッ♪こんなの…こんな格好で…恥ずかしいよぉ…」
私が恥ずかしがっても撮影は止められなくて
「今から家庭教師してる先の生徒の祖父母さんのお宅に出かけます…10日ほど滞在予定です…
んっ…この姿でわかる通り…私はその生徒のお手軽精液便女をしてます…♪
今も電車に乗る前にオマンコ…いっぱい弄ってもらって…
その後、男子トイレに連れ込まれて…生ハメ中出ししてもらいました♪
真美のオマンコは、その人のオナホです
無責任中出しオッケーの便利な女です♪」
自己紹介しながら、溢れるザーメンを指で掬い舐めて見せます
「この口もおっぱいもオマンコもチンポ扱きの為の道具で、ザーメンを注いでもらうザーメンタンクです♪そんな扱いに喜ぶ変態痴女です♪」
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