(そんな所は・・・って嫌な顔をすると思うと同時に、
両親がそれぞれ浮気をしていて、特に母親は自分が出かけている間などに、
仕事を抜け出し家に連れ込んでいることを話さなければとまで覚悟していた所で、
なんだか肩透かしを食らったようで、少しキョトンとしながら)
じいちゃんは亡くなってて、ばぁちゃんは4年くらい前から施設で暮らしてる。
だから普段誰も・・・。
(力が抜けたように話し、「いっぱい楽しもう」と言ってくれ。手を握ってくる真美さんの顔を見ながら、
「うん」とだけ頷いて見せたあと・・・少し心配そうに)
バレなかった?
見せてよ・・・?
(下着を付けているのか居ないのか、付けているならどんな下着かを見せてと・・・。
その日は母親が家の中に居ることを踏まえて、裸体にはせず着衣のままオナホとして使い・・・)
(真美さんの通う大学の夏休みが始まった2日後、母親の実家に向けて出発。
その日、真美さんには前開きのワンピをノーパンノーブラでと頼んでいて、
待ち合わせの駅で合流して・・・)
とりあえず、今日から10日間・・・少し長くなるかもしれないけど、よろしくお願いします。
(丁寧に頭を下げて、両親から真美さんに渡すように言われた封筒を渡して・・・)
食費とか必要なものはここから払ってって。
あとチケットはこれ。
(後から列車のチケットを渡して・・・)
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