「かなちゃんは胸だけじゃなくてお尻の方も最高だねぇ…。
いつも〇〇君がこの身体を好き勝手しているのかと思うと羨ましくて仕方が無いよ」
旦那の名前を出しながらセクハラ発言を続ける哲雄。
お尻をムニュムニュ揉まれるだけで感じていくかなちゃん。
「今回は〇〇君のミスを私が解決する代わりにかなちゃん付き添って貰っているわけだが、基本的に相手との交渉は私に任せてくれれば大丈夫だよ」
仕事の事で不安そうなかなちゃんを安心させるように言うが…。
「その代わり…私が気持ち良く仕事が出来るようにかなちゃんにはこの身体を使って色々と奉仕して貰うからね?
最も…かなちゃんもこの出張を楽しみにしていたのではないかな?〇〇君の租チンでは満足出来ていないようだったしねぇ…」
すでに旦那の仕事のミスを理由に何度か肉体関係にあり、旦那とは違う絶倫デカチンでオマンコ調教済み。
(では仕事のミスはかなちゃんを寝取るきっかけで、肉体関係はすでに何回も持っている感じにしようと思います。
それで今日の出張先の旅館でかなちゃんを完全に寝取り堕ちさせる感じで…。
かなちゃんも私からの日々のセクハラとセックスに慣れ始めて、快楽を享受し始めている…という流れでどうでしょうか?)
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