「ぐふふ…それじゃあかなちゃんが満足するまでたっぷり洗ってあげないとねぇ…」
そう言ってオマンコにチンポをぶち込んで奥の奥まで激しく犯してしまう。
結局お風呂でも3発もかなちゃんの中にたっぷりと注ぎ込み、その日がかなちゃんとの行為は中断して明日の交渉に備えて休むことに…。
翌朝…。
「さて…お客様との交渉はかなちゃんの態度に掛かってるからね?
いつも私にしてるみたいにチンポ好きのビッチな姿で対応してくれれば大丈夫だからね」
お客様がやって来るまであと少し…朝少し早く起きてかなちゃんのオマンコをたっぷりと焦らして発情状態にさせている。
焦らしている最中も何度もチンポをおねだりされても断り、お客様のために発情ビッチマンコで出迎える準備は万端…。
客「いやぁ…お久しぶりですね哲雄さん。部下の尻拭いのためにわざわざこんな所まで来て頂きありがとうございます」
哲雄「いえいえ…今回は部下の〇〇が御社に対して大変失礼な事をして本当に申し訳ありませんでした。
お詫びと言っては何ですが…部下の妻が夫の失敗について謝罪したいと一緒に来てましてね…ぜひ謝罪を受け入れて頂ければと…」
今回やってきた客の男と哲雄は昔からの知り合いで、部下の失敗についても哲雄の謝罪だけである程度どうにかなっている。
しかし、かなちゃんを堕とすためにわざわざ直接やって来ていて…。
哲雄「ほら…お客様に言う事があるんじゃないかな?」
(ありがとうございます)
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