「ぐふふ…されでこそわざわざ出張に連れて来た甲斐があるってものだ。
かなちゃんの大好きな生中セックスで誰の女なのか身体と心にたっぷりと刻み付けてやるぞ!」
両手で卑猥に揺れる爆乳を巧みに揉み回しながら、腰を振って膣奥を激しく突き上げる。
胸責めと突き上げで何度も絶頂しているかなちゃんだが、濃厚な精液を子宮に注ぎ込まれると今日一番の絶頂を迎える。
「おぉ…!出る…出る!かなちゃんのアへ顔を見ながらの中出しは最高だ…!まだまだたっぷりハメ倒し続けてやる…!」
一発目の射精で興が乗った哲雄は抜かずの二回戦…三回戦…と旅館に到着して早々にかなちゃんの身体をたっぷりとハメ倒す。
その激しく、厭らしい雌の弱点を熟知したセックスでかなちゃんは完全にビッチとしての自分を取り戻してしまい…。
数時間後…。
「会社のお金で美味しい料理を食べながら性欲を刺激して来る厭らしい女を侍らせながら食べる夕食は最高だな!」
夕食の時間になり、部屋で浴衣姿で夕食を口にしている哲雄。
一方、かなちゃんの方はビッチ女らしいスケスケのベビードール姿で哲雄に御酌をしており、爆乳を手慰みに揉み回されながら奉仕させられている。
しかしそこに嫌がる様子は皆無で、雌の表情で強い雄に媚びるビッチ女の姿を晒している。
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