「そうそう…そうやって最初から素直になってたら新幹線の中でももっと可愛がってあげたのになぁ。
帰りの新幹線の中では私好みの下品なビッチ女としてたっぷり奉仕して貰うとしようか」
そう言って素直におねだりしたかなちゃんのオマンコに極太チンポを挿入する。
旦那の租チンでは決して届かない奥まで簡単に挿入し、男達に弱点に仕込まれた膣奥をズボズボ突き上げる。
「〇〇君はきっとかなちゃんのこんな雌の顔を知らないのだろうねぇ…租チンではここまで届かないんだから」
膣奥をズボズボするだけで焦らされたかなちゃんは簡単に絶頂に達してしまう。
セックス大好きでチンポ好きのかなちゃんは膣奥を激しく突き上げられると即イキするほど開発されていて…。
「〇〇君は上手く騙せているようだが私は騙されないぞ?
この厭らしい身体を使って学生時代にチンポを咥えまくってたんだろう?」
デカチンでオマンコを掻き回され、両手で爆乳を巧みな手つきで揉み回されて快楽に蕩けているかなちゃんに卑猥な質問をする。
学生時代も男達に卑猥な言葉を言うように躾けられているかなちゃんは蕩けた頭で男が喜ぶようなビッチ性癖や性経験を暴露していってしまう。
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