「ぐふふ…全く…かなちゃんはスイッチが入ると実に私好みの下品な女になるな。
〇〇君ではかなちゃんのようなチンポ好きなドスケベビッチは満足させられないだろう」
極太チンポにも躊躇無くしゃぶりついて味と匂いに興奮してオナニーするような雌が租チンの旦那で満足出来るはずが無く…。
「こらこら…いくら焦らされたからって自分でイってしまったら勿体無いと思わないのか?
かなちゃんの大好物なこいつで焦らされ切った発情マンコを一突きして思い切り絶頂する方が良いと思わないかね?
わかったら大股開きで下品にチンポをおねだりするんだ。男のチンポを欲しがるのには慣れているんだろう?」
旦那は騙せていても哲雄はかなちゃんの下品なフェラや雌の表情、チンポをハメた感触でかなちゃんの本性に気づいている。
旦那はかなちゃんを清楚系だと思っているようだが、哲雄は学生時代は相当チンポを喰いまくったビッチで男に調教されまくっている雌豚だと感じている。
(かなさんが学生時代から男に仕込まれてるビッチ設定にしてしまいましたが大丈夫ですか?
旦那はそのことを全く知らず、清楚系美人だと思ってセックスも凄く控え目…という設定で…。
ビッチ系じゃない方が良いなら私に仕込まれたという設定でも大丈夫です)
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