悪堕ちした影響からか嗜虐性が増して積極的になったルージュ。
勇者がパイズリフェラであっさりと射精してしまった様子を厭らしい笑みを浮かべながら楽しんでいる。
逆にマリンは被虐性が増し、元々のドM気質がさらに強くなって責められるのが大好きに…。
ナジットのチンポの逞しさに奉仕しているだけでオマンコから愛液が滴り落ちて床に愛液溜まりを作ってしまうほど。
奉仕にもどんどん熱が入り、仮面越しでも発情した雌になっていることがわかるほど。
「それでは実際にマゾ豚シエルが寝取られてしまうか試してみようか。
そこに手を付いて厭らしくケツ振っておねだりしろ…マゾ豚!」
マリンの桃尻をスパンキングする度に愛液を噴出させて絶頂してしまうマリン。
ベッドの縁に手を付けば、目の前にはルージュの責めで気持ち良さそうな呻き声を上げている透の顔があって…。
「透殿…こちらのマゾ豚はお尻を叩くと面白いように絶頂しますよ。後で透殿も堪能してみて下さいね」
どことなくマリンに似た女性…シエルがナジットにお尻を叩かれて雌の顔を晒してアクメしている様子を薄らと見つめている透。
ルージュのドスケベパイズリフェラでたっぷりと搾り取られて萎んでしまうが、ルージュがまだまだ許してくれずに無理矢理勃起させられる。
ルージュもマリンもほんの数日前まで好きだった男の前で淫らな姿を晒している興奮と罪悪感…そしてそれらを上回る背徳感に身体の芯からゾクゾクと震えるような快感に病み付きになっていく。
そしてナジットに命じられるままに透の見ている前でケツを振ってチン媚びする姿を晒すマリン。
バックからマリンに雌の喜びを教え込んだ逞しいチンポが挿入されていく。
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