透はこちらの世界に来るまで童貞で経験人数もルージュとマリンの二人だけ。
女性に対する免疫も無く、思春期の男の子らしく女の子への興味は当然ある。
魅力的な身体を押し付けて誘惑して来る二人に当然のようにチンポは硬くなっていき…。
「透殿…あまり深く考えずに気に入った方を選べば良いのです。
それにお二人も仕事で来ているので透殿に選んで頂けなければお金が貰えないのですよ?
どちらかを選ぶのが難しいなら交互に抱いたって構いません…お二人を助けると思って…」
柔らかい胸の感触にチンポを撫でる厭らしい手つき…二人を助けるため…というナジットの言葉が後押しとなり…。
透『わ、わかった…それじゃあ…ロゼで…』
小さな声だが、確かに透は自分の意思で女の子を選択した。
しかも恋人であるマリンに近いシエルでは無く、ルージュ似のロゼの方を…。
「おやおや…透殿は爆乳好きですか?それではルージュ殿には出来ないようなことをロゼの爆乳で思う存分堪能したら良いでしょう。
それではシエルは私が可愛がって差し上げるとしましょうか…」
透に選んで貰えたロゼがご褒美とばかりに爆乳を押し付けながら透をベッドに押し倒して責め始める。
身体はルージュにそっくりだが、ルージュには無い積極性があり、透の知っているルージュとは似ても似つかない。
艶っぽい笑みを浮かべて透のズボンからチンポを取り出すと…ロゼに初めてのフェラを奪われてしまう。
「透殿に選んでもらえなくて残念でしたね…シエルも十分魅力的なのに。
さぁ…淫乱マゾ豚娼婦と評判のシエルのテクニックで私のチンポを気持ち良くしてください」
一応まだ透の恋人であるマリンは今回の勝負は自分の勝ちだと確信していた。
しかし、実際に選ばれたのは自分では無く、姉のルージュ…。
透の事などすでにどうとも思ってはいないが、裏切られたような気分のマリンは当てつけの様にナジットのチンポへと奉仕して雄の違いを理解させるような言葉を吐き出し始める。
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