マリンの全身は様々な玩具に責め立てられて一見グロテスクな様相を醸し出している。
しかし、マリンの身体を襲うのは心地良い極上の快感。
何度も軽い絶頂を迎えながら、ナジットの精液を口に受けて深い絶頂へと導かれるマリン。
昨夜から何度射精しても萎える気配の無い強い雄の象徴…。
無意識に股を開き、オマンコを自ら指で広げてチンポを強請り始める。
すっかり触手チンポで解れたオマンコは愛液を垂れ流し、ハメ頃のオマンコに仕上がっている。
バックから触手の代わりに待ち望んでいたチンポを挿入していくと、身体を仰け反らせて絶頂するマリン。
媚薬チンポで蕩け切ったオマンコはマリンに凄まじい快感を与え続けていく。
「触手チンポで解らせてから挿入されると堪らないだろう?
ルージュもこれでじっくり開発されてからハメられて同じような反応をしていたぞ。
今後はマリンも毎回チンポをハメられる度に今の快感を味わえるように開発してやるからな…」
昨夜のセックスでも最高に気持ち良かったのにあっという間にその上がある事を身体で理解させられてしまうマリン。
アナル、乳首、クリ…そしてオマンコの四点責めで全身は快楽漬けの状態。
ルージュもナジットの雌豚となった夜…徹底的に開発されたおかげで今では即発情するドスケベボディ。
マリンの身体もルージュの様に全身性感帯のマゾ豚ボディへと開発されていく。
「そろそろマリンの大好きな中出しでとっても気持ち良くイかせてあげるよ…。
ルージュもこれで身も心も私に捧げて雌豚に堕ちた凄い快感でね…マゾ豚のマリンもきっと気に入るはずだよ」
子宮に濃厚な精液を注ぎ込まれ、一瞬で暴力的な快感に失神とアクメを繰り返すマリン。
ルージュも味わった快楽地獄とも呼べる調教が本格的に開始される…。
「マリン…私の声を聞いて…私の声だけを聞いていれば何も怖くないよ…」
「キミは私専用のマゾ豚だ…主人である私の為なら何だって出来る淫らなマゾ豚だ…」
「この快楽の中で一度死んで生まれ変わるんだ…主人の為に身も心も捧げて淫欲に耽る淫らなマゾ豚に…」
暴力的な快感の中で繰り返し聞こえるナジットの声に縋る事だけしか出来ないマリン。
その優しい声音はどんどんマリンの心に浸透していき、マリンの心を染め上げていく。
ルージュと同じく、マリンの心はナジットに染め上げられていき、暴力的な快感も徐々に心地よい物へと変わっていった…。
そして徐々に意識が覚醒したマリンを犯していたのは…ナジットでは無く魔族の男だった。
ベッドの傍にはルージュもおり、マリンが犯されている様子を羨ましそうに眺めながらオナニーしており…。
敵であるはずの魔族に反撃を…と心に思う間も無いほどに、マリンのオマンコにぴったりと挿入されたチンポから与えられる快感に雌の声を上げてよがり続けるマリン。
「驚いているようだがチンポが気持ち良すぎて力が出ないようだな。
マリンはルージュよりも性欲が強くて淫乱な娘だから…こうやって奥を突かれると逆らえないだろう?」
マゾ豚マリンの心にゾクゾク来る言葉責めとチンポ責めにアクメで答えながら魔族の男を良く見るマリン。
ナジットの面影を深く残した魔族と極上の快感に…ナジットが魔族であったことを理解しながらイキ続ける。
「ルージュはこの快楽の為に私専用の雌豚へと忠誠を誓った…。
マリンもルージュと共に私専用のマゾ豚へと堕ちろ。身も心も私に捧げて快楽に耽る淫らなマゾ豚になるのだ!」
ナジットの逞しい身体に抱き締められながら激しく膣奥を犯されてイキ狂うマリン。
透では絶対に感じることの出来ない強い雄に支配されてイキ狂わせられる快感…。
女を雌へと変える強くて逞しい雄にマゾ豚マリンは…。
(ちょっとルージュを堕とす時と似通った部分もあって申し訳ありません。勇者は自室でルージュに眠らさせられている感じで…。
それと今日は疲れたのか、眠気が酷いので落ちますね。
また明日の夜、お返事させて頂きますね。今日もありがとうございました)
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