発情しているマリンの身体を抱き締めて濃厚な口付けをしながらお尻を撫で回す。
強気な印象は鳴りを潜めて甘えるように激しく舌を絡めて厭らしいディープキスに応えるマリン。
キスとお尻を撫で回されるだけでビクビクと軽く絶頂を迎えてしまうほどで…。
「今日はマリンを私好みのマゾ豚に開発して今よりもっと私に夢中にさせてやるからな…」
女性の身体を開発するための玩具…として用意した数々の道具。
ルージュの時のようにブラシが内側にたっぷり詰まったヒトデが張り付き、マリンの乳首を吸い上げながらブラシで乳房と乳首を同時責めし始める。
イソギンチャクのような触手生物からはアナルとオマンコに媚薬体液がたっぷり付いた触手が挿入され、ズボズボと卑猥な音を立てながら出し入れされる。
さらにクリトリスにも触手が吸い付いて執拗に刺激を与え、マリンの身体の至る所をルージュと同じ弱点だらけの敏感ボディに開発していく。
「ほら…イキまくってないで御主人様のチンポにもきちんと奉仕して貰わないとな」
ベッドの上でイキ狂うマリンの顔に逞しいチンポを押し付けるナジット。
美人姉妹を完全に悪落ちさせた後は、勇者に隠れて二人を抱きまくりながら魔王城まで旅を続ける予定。
寝取られていることにも気づかない鈍感勇者をネタに背徳感たっぷりの厭らしいプレイで極上の雌の身体を堪能するのが楽しみで仕方が無い。
(私もそれは考えていました。毎晩のように儀式が終わると深い眠りについて朝まで目覚めなかったり…。
野営時や馬車での移動…危険だからと勇者だけお留守番で3人で出かけたりとか…。
完堕ち後も二人の身体はたっぷりと味わった後…魔王城でフィナーレを迎えるような展開…を今のところ考えています)
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