媚薬で狂わされたあの夜とは違い、自ら恋人以外の精液を子宮に求めるマリン。
マリンの望み通りに子宮口に亀頭を押し付けたまま、ドピュ!ドピュ!…っと濃厚な射精をするナジット。
子宮に熱い精液が直接注ぎ込まれる快感に今日一番のアクメを決めて雌の嬌声を響かせる。
透とのセックスではどんなに願っても一度も再現することが出来なかった子宮に精液を注ぎ込まれる感覚…。
強い雄に身も心も捧げて愛される悦びを思い出してしまったマリンは…もう透とのゴミのようなセックスでは満足出来ない。
「これでマリンも私の雌だな…姉妹揃ってたっぷり可愛がってやる」
その後のセックスは淫らな豚二匹がナジットのチンポでイキ狂う淫らな宴だった。
常にルージュかマリンのどちらかにチンポがハメられており、何度も何度も子宮に精液を注ぎ込まれてイキ狂う雌達。
透に声が聞こえるのも構わずナジットのチンポを強請り、嬌声を上げる雌達。
数時間後…。
ベッドに腰掛けるナジットの前で膝をついて反り返ったままのチンポに奉仕する雌二匹。
ルージュは勿論、マリンも完全に目の前のチンポに夢中…。
二人のオマンコからは大量の精液が溢れでており、ナジットに何度も愛されたことが伺える。
「ルージュ…明日は透殿と朝から一緒に出掛けて来て貰っても良いかな?
マリンは焦らされ続けたせいでまだまだ物足りないだろう?
明日透殿が居なくなったら二人きりでたっぷり可愛がってやるからな…」
ルージュはナジットがマリンも悪落ちさせるつもりだと理解して微笑む。
勿論、上手く透の相手をしたら夜はたっぷりと可愛がって貰う約束も忘れずに…。
ルージュよりも性欲が強かったマリンは一度チンポに屈した後は早かった。
透の事などどうでも良い…と言わんばかりにチンポに夢中になっており、強い雄に従う喜びに目覚めてしまっている。
普段の強気な姿から一転…ナジットに媚びるように甘え、チンポを強請るマゾ豚へと豹変している。
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