極太のチンポに押し退けられて、愛液がだらだらと溢れ出る。身体の内側の肉を強引に押し拡げられる苦しいような、それでいて言葉にできないくらいの快感。
透に抱かれてもこんな快感は得られなかった。
ペニスではあっても、アレはチンポなんて素敵なモノじゃない。チンポというのは、こういうモノのことを言うんだ。
今まで望みはしても届かなかった奥の奥まで届いたチンポが、気持ちの良い部分を刺激してくる。
無理矢理だった最初とも、前後不覚になっていたそのあととも違う。自分で望んでオマンコの中を愛していただく快感。
今まで、男女の愛情は気持ちだけで決まるものだと思ってた。肉体的な快感は二の次で、本当に大切なものじゃないんだって。
「は、いぃっ、御主人様のチンポのかたちにぃっ、マゾ豚マンコ開発してぇっ」
だけど、今ならわかる。こんなにすごいのを知ったら、誰だってわかる。お姉ちゃんが御主人様のメス豚になった気持ちも。
だって、透とは、あんなゴミみたいなのとは比べものにもならない。
大事に、お姫様にそうするみたいに優しく抱くんじゃなくて、乱暴に、豚として愛される幸福感。
「はぁっ、はぁっ、欲しい。欲しいのっ、精液どぴゅどぴゅ、マゾ豚マリンの子宮に出してぇっ!」
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