止め処無く愛液を溢れさせるマリンのオマンコに待望のチンポがゆっくりと挿入されていく。
膣肉を掻き分けて存在を主張して来る逞しいチンポの感触…透のチンポとは違い過ぎるそれに挿入と同時に絶頂を迎えるマリン。
「久しぶりのチンポの味はどうだ?それに…ずっとここを弄られたくて堪らなかったんだろう?」
マリンが何度も透のチンポや指で弄って欲しいと願っていた一番奥にナジットのチンポは容易く到達してしまう。
グリグリと押し付けられるチンポの感触に嬌声を上げて何度も絶頂し…。
引き抜かれるときにカリが膣肉を引っ掻くような刺激にも絶頂してしまう。
初めてナジットに犯された夜と同じ…いや、自ら望んでナジットを受け入れた今回…マリンの身体を襲う快感は初めての夜よりもずっと心地良く夢中になってしまう快感であった。
「久しぶりのマゾ豚マリンのオマンコも最高だぞ…相変わらず性格と同じでキツキツだな。
すぐに雌豚の姉と同じように私のチンポ専用の形に広げてやるからな…」
何度も何度も妄想の中で思い描いていた光景。
相手はずっと透だったが、ナジットに犯されてからはナジットへと姿を変えて何度も妄想の中で犯され続けてきたマリン。
妄想とは違う現実のチンポの良さに姉の前であるにも関わらず、ナジットにチンポを強請りながらイキ続ける。
「そろそろマゾ豚に私の精液を恵んでやるぞ…どこに出して欲しい?顔か?口か?特別にマゾ豚の望む場所に射精してやる…はしたなくおねだりしてみろ!」
パン!パン!パン!…っと激しくマリンの尻肉に打ち付けるように響く卑猥な音。
射精寸前の合図でもある激しい腰の動きにマリンはあの夜…子宮に精液を注ぎ込まれた快感を再び味わいたくて…。
そんなマリンの要望に応えるように望まれた場所に注ぎ込まれる熱い精液。
久しぶりに味わった凄まじい快感はあの夜とは比べ物にならないもので…マリンももう…この快楽無しでは生きていけない身体にされてしまう…。
(おはようございます、昨夜は早く寝てしまったのでレス出来ずすみません。
こちらの考えを汲んで魅力的なレスにして頂きありがとうございます)
※元投稿はこちら >>