「ぁむっ……ちゅぷっ、じゅるっ……」
圧倒的に大きくて、熱い。
ただ大きいだけじゃない。舌でそのかたちをなぞってみると、彼の逞しい筋肉のように隆起したいやらしいかたちが浮かび上がる。
この部分がイイところに当たってるんだ。
そう思うと愛おしく感じて、亀頭を重点的に舐めまわす。
どんどん溢れてくる我慢汁はそれ自体が濃厚で、舐めていればいるだけいやらしい気分になる。
ぐちょぐちょで、お尻を振るとエッチな汁がぽたぽたと飛び散ってしまう。
「あ、あの……お姉ちゃんみたいに、レイプしてください……」
「私のアソコにも、チンコをください……」
「はぁ、はぁ、お願い、お願いだからぁ、犯してくだださいぃっ」
必死にお尻を振って愛液を飛び散らせながらおねだりしても、御主人様は犯してくれない。
堪え性もなくだらだらと愛液が溢れるアソコにチンコが擦りつけられる。それだけでも気持ちいいけれど、本当に欲しい極大の快楽の前では何の足しにもならない。
「うふっ……マリンったらダメね」
さっきまで、アクメ顔を晒していたお姉ちゃんが、私よりもずっと肉感的で魅力的なお尻を振って、おねだりすると、御主人様のがお姉ちゃんを突き刺す。
「んぅっ、はぁっ、ぅんっ……アソコ、じゃなくて、おまんこ、ぅんっ……チンコ、じゃなくて、オチンポ。それに、一番重要なこと。犯される、なんて無理矢理じゃない。あなたは御主人様に『犯されたいの』違うでしょ?」
喘ぎ声混じりのお姉ちゃんの声が、頭に染み込んでくる。
ああ、そうか。わかった。そういえばいいんだ――
「わたしも、マゾ豚マリンの、マゾマンコにも、御主人様のオチンポ……ぶっといオチンポ様お恵みください……お姉ちゃんみたいに『愛して』くださいぃっ」
言えた。
妄想の中でしか、いや、妄想の中でも口にしたことのない
いやらしい言葉を口にしただけで、ただでさえ熱くなっていた身体が燃え上がるような興奮に包まれた。
お姉ちゃんにしていたピストンを止めて、我慢汁とお姉ちゃんの愛液で覆われた亀頭がオマンコに擦りつけられる。
「ん、はぁっ、イクッ、イっちゃうっ、マゾ豚マリン、イッちゃぅぅぅっ」
(ありがとうございます。遅くなってしまって申し訳ありません。少しこちらで反応変えさせてもらいました)
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