ずっと妄想の中で繰り返し犯されることを夢見ていたチンポに奉仕していくマリン。
最初はたどたどしく…そして徐々に激しく…最後は夢中になってチンポにしゃぶりつくように奉仕し始める。
透のチンポとは違い口に入りきらない逞しい雄を感じさせるチンポ…。
女の理性を決壊させて雌へと堕とす逞しいチンポ…。
一番欲しい所に刺激をくれる最高に気持ち良いチンポ…。
マリンの頭の中は目の前のチンポに犯して貰うことで一杯になっている。
何度も何度も妄想や夢の中…透に抱かれている時ですら欲していたチンポが目の前にある。
「ほら…あの時の様にマゾ豚らしく尻を振って厭らしくおねだりしてみろ。
心の底から私のマゾ豚になりたいというマリンの想いが伝わったらこいつをぶち込んでやる…」
早く姉のルージュの様に中出しされたい…あの夜の様にイキ狂いたい…。
その想いでマリンの心は一杯で、言われるままにベッドの上で四つん這いになり、お尻を振りながらチンポをおねだりする。
しかし、マリンなりに精一杯おねだりしても、姉を真似て卑猥な雌を演じておねだりしても一向にチンポをハメて貰えない。
「ダメだ!」
「やり直し!」
「やる気があるのか!」
愛液を垂れ流す割れ目にチンポを擦り付けて焦らしながら、マリンのお尻を罵声と共に叩き続けるナジット。
生意気なマリンの身も心にも徹底的に主従の関係を刻み付け、心の底からナジットに屈服させようとする。
ようやく素直になったのに焦らされ続けて一向にチンポが貰えずに泣き出してしまうマリン…。
そんなマリンの横では回復したルージュがナジットにハメられて気持ち良さそうにしていて…。
マリン『わ、わたしもぉ…マゾ豚マリンにもナジット様のオチンポ下さいぃ…お姉ちゃんの様に『愛して』下さいぃ…』
涙ながらに犯して貰うのでは無く、ナジットに愛されたいと口にしてしまうマリン。
その言葉を聞いてナジットはルージュとのセックスを止め、マリンのオマンコにチンポを擦り付け…。
「やっと私に愛して欲しいって言ったな?マリンも今日から私の女だ」
マリンの身体を正面から抱き締め、濃厚な口付けをしながらチンポを挿入していく。
焦らされ続けたマリンは挿入された途端に絶頂し、膣奥に向けて進み続けるチンポの良さにイキ続ける。
待ちに待ったチンポを離したくなくて『愛してぇ…愛してぇ…』と口にしてナジットの気を引くマリン。
その表情は愛する男に抱かれて幸福の絶頂…と言った様子で、マリンの心にナジットの存在が深く刻まれた瞬間であった。
(今日も遅くまでありがとうございました、プライベート優先で大丈夫ですよ。マリンの台詞の部分はこちらのイメージです。
ただ、『欲しい』『お願いします』とかでは無く、マリンが完堕ち…ってイメージで『愛して』言葉を強調してみました。お好みにアレンジ頂いて大丈夫です)
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