「アン、タ……お姉ちゃんに何してんのよっ!」
殴りかかりそうな勢いのマリン。
ダメじゃない。御主人様にそんな態度じゃ。
「この淫乱な雌豚は私のチンポ奴隷になったのですよ」
「ぁんっ……御主人様ぁ」
敏感な爆乳を揉みほぐされて、御主人様にされるがままにしながら腰をくねらせます。
とろぉりとした愛液がふとももを伝って、床に滴っていきます。
その様子を見せれば、私が無理矢理こんなことをされているわけじゃないことはすぐにわかったはずです。
「御主人、様って……何言ってるのお姉ちゃん。そんな男の……」
「うふっ……私ね、この方の――御主人様のチンポ奴隷にしていただいたの」
「姉が雌豚として私に奉仕している姿をマリンはそこで見ていなさい」
「マリン、見ててね。私、御主人様に仕込んでいただいてとってもえっちになったのよ。んっ……御主人様、ご奉仕させていただきます」
取りだされたチンポに、マリンの視線が注がれるのがわかる。透さんという恋人がいるのに御主人様のチンポに目を奪われるなんて。いけない子。
でも仕方ないわよね。御主人様ほど魅力的なチンポを前にしたら、女は誰だってメスになってしまいます。
まして、一度抱いて頂いて、その快感を知ったならなおのこと。
「ぁ、むっ……」
いやらしい胸でチンポを挟んで、溢れた先っぽを舐めてご奉仕をはじめる。
妹の前でするはじめてのご奉仕は、想像を遙かに超える興奮で、おかしくなってしまいそうなくらいでした。
(完全に御主人様のメスにされたので、妹の前でなくとも、勇者の前以外では御主人様とお呼びしたいのですがナジット様と呼んだ方が良いでしょうか)
※元投稿はこちら >>