『御主人様の精液を雌豚のマンコに注いで下さいぃ!!』
『私は御主人様の忠実な雌豚ですぅ!!滅茶苦茶に犯して下さいぃ!』
『イク!!イクゥ!!御主人様のデカチンで雌豚マンコイっちゃいますぅ!!』
ナジットの部屋から毎夜聞こえて来る厭らしい雌豚の嬌声…。
一人で寝ていようが、透と一緒に寝る時ですら響いて来る。
『雌豚』『肉便器』『マゾ女』…様々な罵声に喜ぶ雌の嬌声にマリンは気が狂いそうなほど疼いている。
妄想の中ではナジットに無理矢理襲われて透とは比較にならない巨根で無理矢理中出しされ…
夜…犯されて喜んでいる雌を自分に置き換えてナジットに服従しておねだりしている自分を想像しながら絶頂し…。
時には夢の中でもナジットの雌として犯され、下着をダメにして目を覚ますことも…。
そんなある日…いつもの儀式を終えたルージュがマリンの部屋を訪れる。
ルージュは『とても大切な話があるから…』とマリンを部屋から無理矢理連れ出す。
久しぶりに顔を合わせたように感じる姉の強引さに戸惑うも、向かう先は何とナジットの部屋。
「こうやって顔を合わせるのはお久しぶりですねマリン殿…今日は大切な報告があってルージュに連れて来て貰いました」
そしてルージュはナジットに近寄るといつも身に着けているローブを脱ぎ…ナジット好みの卑猥な衣装に身を包んだ姿を晒す。
そんなルージュの腰を抱き寄せ、爆乳を見せつけるように揉み回し…。
「この淫乱な雌豚は私のチンポ奴隷になったのですよ。
姉が雌豚として私に奉仕している姿をマリンはそこで見ていなさい」
マリンに見せ付けるように取り出された逞しいチンポ。
あの夜…マリンの膣奥を何度も突き上げて精液を注ぎ込んでイキ狂わせたチンポ…。
そのチンポに姉のルージュが雌豚としての挨拶をしながら美味しそうにしゃぶり尽き、ナジットに媚を売っている姿から目が離せなくなっているマリン。
(マリンに見せつけている最中はルージュさんの事はずっと雌豚とか肉便器って呼びますね。
ルージュさんも合わせるように御主人様呼びでマリンのドM心を刺激していく感じで如何ですか?)
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