「はひっ、ナジット様の精液ぃ、おくちにくらふぁい」
逞しいチンポに喉の奥を突かれながら、流れ込んでくる熱い精子をこくこくと飲み干していきます。
口でも、おまんこでも、ナジット様の精を受けるたびに自分が大好きな人の一部に染められていく感覚に、私はまたイッてしまいました。
ナジット様の言葉責めに私の中でいやらしい欲求が膨らんでいきます。
もちろんナジット様が一番なのは変わりません。
でも、色んな男性にいやらしい目で見られて、乱暴されてみたいという欲求が湧いてきてしまいます。
二度、三度と口の中にお恵みいただいて、出てくるげっぷもナジット様の匂いになっていました。
四度目の射精は顔面に受けて、いやらしく蕩けた顔を濃厚な白が彩ってくれます。
上の口が存分に満たされた分、下の口の方はよだれもだらだらに溢れていて、もう我慢もできませんでした。
「ぁあんっ、ナジット様ぁ……次はこっちに……おまんこにおめぐみくださいぃ……」
仰向けで大股を開いて、入れやすいように割れ目も広げておねだりします。
お尻と胸から流れてくる快感に何度も絶頂に達しながらも、おまんこにナジット様の濃厚精子が欲しくて仕方がありません。
(悪堕ちも大好きなのでぜひ。頑張りたいと思いますけど、できればきっかけなどはいただけたらありがたいです)
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