ローブを脱がせて床へと落とし、卑猥なネグリジェ姿のルージュをじっくり堪能する。
濃厚なキスをしながらベッドへと押し倒し…爆乳にしゃぶりつき、割れ目を舐め回す。
王城での夜の様に身体の隅々までナジットの物にされていく感覚にルージュの身体はどんどん興奮していく。
「ルージュのオマンコはもうすっかり私のチンポサイズに広がってしまったな。
あの夜はまだピッタリと口を閉じて綺麗な物だったのに…今ではすっかり私好みの淫乱マンコだ」
舌で責め立ててルージュをしっかりと絶頂させながら、淫乱な雌として生まれ変わっていくことを望むように口にする。
男好きする身体は元々であったが、今では身に纏う雰囲気も変わり、雄を興奮させるフェロモンが溢れ出るかのようで…。
昔からすれ違う男達に見られていたが、最近はより一層厭らしい視線は強まり、ルージュを見ただけで勃起する男も…。
「せっかくラブホに来たんだ…色々と玩具を使ってルージュを楽しませてあげるよ」
爆乳にヒトデのような玩具を近づけると、乳首に吸い付き、乳房にくっついてしまう。
乳首に吸い付くヒトデの内側は極小のブラシが無数についており、乳首や乳房を優しく刺激し始めていく。
敏感爆乳のルージュには堪らない責めで、ルージュに割れ目を舐められながら胸イキしてしまう。
「ほら…こんな玩具もあるぞ?これなんかルージュは気に入るだろうな」
イソギンチャクのような生物から触手が伸び、ルージュのマンコのアナルに媚薬塗れの触手が挿入される。
ローションの様に際限なく溢れるヌルヌル媚薬のせいでアナルにもすんなり入り、雌を狂わせる媚薬を染み込ませていく。
玩具…と言っているが、実は魔界に生息する淫魔の雌(サキュバス)殺しの淫獣で淫魔の雄(インキュバス)が使役している。
淫魔の体液と親和性の高い媚薬で、中出しの快感を劇的に引き上げる効果もある。
「ほら…玩具で気持ち良くなるのも良いけど、私のチンポをしっかり相手をしてくれよ」
爆乳とオマンコ、アナルを玩具に犯されながら、顔の前にチンポを突き付けてしゃぶるように言う。
いつものセックスとは違う…ナジットが本気でルージュを滅茶苦茶に犯し、求めるためにラブホへと連れて来たことを理解してしまうルージュ。
(今日はそろそろ落ちますね、今日も遅くまでありがとうございました。
明日はルージュを身も心も染め上げて堕落させられれば…と思います
また明日夜に見に来ますね)
※元投稿はこちら >>