翌朝…。
「透殿…先ほど領主様の使いの方が来て調査に少し手を貸して欲しいとお話がありました。
しかし、マリン殿はまだ調子が戻っていないでしょう…一人で待たせるのは危険なので透殿はマリン殿とお待ち頂けませんか?
私とルージュ殿で二日程手伝いに行ってこようと思います」
本来なら今日、ルージュに中出しするはずが、前回からさらに二日も空いてしまえば中出しの効果が切れてしまう恐れが…。
しかし、戦闘になる事は無いから…金貨10枚頂いている…と理由を重ねられてOKを出してしまう。
それに昨夜はマリンを抱いたものの、明らかに調子は悪そうな様子で一人にも出来ない…。
ナジットの部屋からは相変わらず女性の厭らしい喘ぎ声が響いていたようだが…。
「透殿…それでは行ってきます。夜は出歩かないように気を付けて下さいね」
そしてルージュと共に向かった先は…娼館の立ち並ぶ一角にある連れ込み宿…ラブホである。
ルージュは昨夜、二人きりで一日中過ごしたい…というナジットからの提案を受け入れ、何も言わずにここまで着いて来た。
ローブの中は男を誘う娼婦そのもの…と言った格好で、スケスケのネグリジェ姿で下着すら身に着けていない…。
室内に用意された卑猥な道具の数々…朝から聞こえて来る雌の声…。
普通の宿とは違い、女を犯すために用意された宿…その部屋に連れ込まれてこれから起こることに興奮を隠し切れないルージュ。
「これで今日から二日間…誰にも邪魔されずにルージュを独り占め出来るな…」
いつもすぐにルージュにチンポをハメて楽しんでいるが、時間があるため、今のルージュの姿を楽しむように背後から爆乳を揉み回して愛撫していく。
ローブの中に手を入れられ、敏感爆乳へと開発された胸をじっくり揉み回していく。
室内には男女の性欲を高めるお香が焚かれており、性欲を増大させ、発情を促す効果がある。
男が楽しめるように女性には強く効果が出るようになっており、連れ込んだ娼婦の理性を狂わせて淫乱にして楽しむ男が多い。
(NGはグロスカとありましたが、アナルもNGでしょうか?例えば触手チンポと二穴責め…とか…。
ダメならアナルは責めないようにしますので…)
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