「ルージュは一日だってチンポが我慢出来ないんだな…。
声を出したら私に犯されていた淫乱女はルージュだと二人にバレてしまうぞ?」
以前は、勇者様との繋がりを待ち遠しく思うことはあったけれど、セックスの快感を期待することはありませんでした。だけどナジット様とのセックスは桁違いで、旅の途中もほとんどずっとナジット様に抱かれることばかり考えてしまっていました。
「そんなこと、言われてもぉ……ナジット様のチンポでオマンコ可愛がっていただいたら幸せで声が出てしまいます……」
ローブをたくしあげて、ぐちょぐちょになったアソコをナジット様に見ていただきます。
もちろん、悩ましげに腰を振って誘惑することも忘れません。
「ルージュにこんなに情熱的に求められたら応えないわけにはいかないな…。
ほら…声が出ないようにしっかりタオルを噛んで我慢するんだぞ?」
「はい……ありがとうございますぅ」
懐から取りだしたスカーフは、以前妹と一緒に勇者様にもらった私の宝物でした。
それを、他の男性とのセックスをバレないために噛み締めながら、お尻を突きだしてチンポをおねだり。
望み通りに、太いチンポが欲しがりおまんこに入ってきて、私はまた叫んでしまいそうになりました。
勇者様に頂いたスカーフでその声を噛み殺していると、勇者様や妹を裏切っているような気持ちになります。
いけないことをしていると思えば思うほど、子宮は熱く疼いて、ナジット様のチンポをより強く感じてしまいます。
もう離れられない。
この人から、このチンポから、
(昨日はもうお返事ないかと思って寝てしまいました。すみません。
ナジット様色に染められるのが楽しみです。通勤中に読んで電車内でルージュのように濡らしてしまいました。私もお昼休みか夜のお返事になります。よろしくお願いします)
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