「良いぞ…いつもならルージュのオマンコにハメてたっぷり出している所だが…。
今日はこのまま口に出すからな…ほら、たっぷり味わえ」
ルージュの頭を抑えてドピュ!…ドピュ!…っと濃厚な精液を口に注ぎ込む。
精液を飲み干す度にルージュの下腹部は強く疼き、口飲で絶頂を迎えてしまう。
飲めば飲むほど湧き上がる高揚感に性欲…そして雄に求められている幸福感を感じるルージュ。
射精後のチンポの汚れまで口で綺麗にしてナジットの献身的に尽くす姿を二人が見れば、一目でナジットの女だとバレてしまうだろう…。
そして夜を迎えると…。
お昼を過ぎてマリンと御者を交代し、馬車の中で仮眠取ったナジットとルージュ。
今夜はマリンの日…夕食を食べ終え、テントの中へと二人は消えていく…。
そして二人が消えたのを確認するなり、ルージュが潤んだ瞳でナジットの隣へと座り…。
「ルージュは一日だってチンポが我慢出来ないんだな…。
声を出したら私に犯されていた淫乱女はルージュだと二人にバレてしまうぞ?」
そう口にしても我慢出来ない…とローブの中を見せて愛液でダメになった下腹部を見せる。
御者席で淫魔の精液を飲まされてから発情しっぱなしで…ルージュからナジットを襲うのを理性で必死に喰いとめていたほど。
仕方無く野営の場所が見える程度の距離は保ちつつ、テントから離れると…。
「ルージュにこんなに情熱的に求められたら応えないわけにはいかないな…。
ほら…声が出ないようにしっかりタオルを噛んで我慢するんだぞ?」
ルージュは樹に両手を付き、お尻を突き出してチンポを催促するかのように腰を激しく振り乱す。
ローブを捲り、衣服をずらすと、愛液を止め処無く溢れさせる割れ目にチンポをゆっくりと突き入れる。
待望のチンポに即イキし、タオルを必死に噛みながら声を抑えるルージュ。
勇者や妹がすぐ傍に居て、バレる危険が高い中での背徳的なセックス。
自分とのセックスに完全に依存しており、マリンを肉便器にしてもルージュは離れられないことをナジットは確信する。
(今日はそろそろ寝ますね、次辺りからマリンを毒牙に掛けつつ、ルージュを淫乱女に相応しい衣装へと変えていきたいと思います。
今日も遅くまでありがとうございました、引き続き置きレスで続きを頂けると嬉しいです。
平日は基本的にお返事は夜になりますので、宜しくお願いします)
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