「そんな事は無いよ。私も性欲が強いからね…ルージュのような淫乱な女性が恋人なら大歓迎さ。
それにルージュの事は一目見た時からずっと欲しかったんだ…。
美しい顔にこの身体…淫らに喘ぐ姿も最高だよ…ルージュがどれだけ淫乱になってもルージュの事を愛しているよ」
愛の言葉を囁き、濃厚な口付けをしながらそのままベッドへと押し倒す。
好きだった男を妹に奪われて愛に飢えていたルージュはナジットの望むままに淫らな雌へと変わっていく。
勇者とマリンに声が聞こえることも構わず、ナジットが喜ぶように嬌声を上げていく…。
翌朝…。
マリン『ちょっとあんた!声を抑えるって約束したのにどういう事よ!』
ナジット「いやぁ…申し訳ない…ちゃんと伝えたのですがハメたら余りの良さに我慢出来ないと…」
マリン『な、何言ってんのよあんた!?信じらんない!変態!変態!!』
顔を赤くして文句を言いながら馬車の方へと走り去ってしまうマリン。
その後を追って勇者も行ってしまい…。
マリンは文句を言っていたが…昨夜は響いて来る嬌声を聞いてベッドの中で一人自慰に耽っていた。
頭の中ではチンポでイキたい…イかされたい…と普段の強気な態度とは裏腹に雄に滅茶苦茶にされたいMっ気を秘めていて…。
「次の街に着くまではチンポはお預けだが…街に着いたらたっぷりルージュの子宮に注いでやるからな」
二人の姿が見えなくなるなり、ルージュを背後から抱き締め、ローブの中に手を入れて爆乳を揉み回す。
身体をビクビクとさせながら、瞳を潤ませてチンポを欲しがっているルージュを伴い、勇者達の後を追う。
街を出発して暫くして…。
馬車の中では勇者とマリンが寝ており、再び御者席にはナジットとルージュの姿が…。
二人は昨夜のルージュの喘ぎ声が凄くて満足に寝られなかった様子でグッスリと眠っており…。
ナジットは馬の手綱を握って馬車を制御しながら…ルージュにチンポをしゃぶらせていた。
「そうそう…ちゃんと私の気持ちいい所を理解しているようですね」
ナジットの股間に顔を埋め、自ら割れ目を弄りながらチンポにしゃぶりついているルージュ。
二人が起きないことを願いつつも、目の前のチンポを前に止めるという選択肢はルージュには無い。
(マリンですが…自分よりも強い雄に滅茶苦茶にされたい…的なドM願望があっても大丈夫ですか?
男らしくない勇者にも実はもっと乱暴に激しく自分を犯して欲しいという想いを秘めていて…的な。
勿論、ドМ設定だからと苦痛を伴うようなプレイをするつもりは無いのでそこはご安心ください)
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