ルージュにセックスを迫れば嬉々として男好きする身体を差し出すように…。
爆乳を揉み、自分サイズに広げたオマンコにチンポを突き入れれば簡単に雌の声を上げていく。
勇者が戻って来るまで何度もルージュの中へと射精し、中出しアクメの虜にしていく…。
夕食の時間…。
「透殿、町長から連絡がありまして…鉱山は依頼した冒険者達が無事に奪還したそうです。
ゴブリンキング辺りが根城にしている危険性があったそうですが、冒険者の話ではホブゴブリンまでだったと…。
明日の朝にでも次の街に向かいましょう。明日は野宿となりますが、明後日の昼頃には到着すると思います」
無事に鉱山が奪還出来てほっとしている透。
見通しが悪く、狭い鉱山では戦闘力の無い透を守りながら戦うのは難しい…。
敵の強さによっては透のみ街に残ることも考えていた。
夜…勇者の部屋にて…。
透『うっ…!ルージュ…イクよ!』
二日に一度の日課とも言える勇者とのセックス。
今まではその腕に抱かれているだけで幸せに感じていたはずなのに、今は無いも感じなくなっている。
むしろ中途半端なセックスのせいで身体が疼いて仕方が無く、早く終わらせてナジットの元に行きたくて堪らなくなっており…。
透『えっ!?今日は一緒に寝ないのかい?いつも能力を使った日は一緒に寝るのに…』
勇者への恋慕から甘えていたが、ナジットの女となったルージュに勇者と一緒にいる理由は能力のみ。
マリンに悪いから…と理由を述べると、慌てるように勇者の部屋を後にするルージュ…。
そして向かう先は当然ナジットの部屋で…。
「透殿に抱かれた後だというのに私のチンポが欲しくて堪らないのか?
全く…ルージュがこんなに淫乱な女だとは思わなかったよ」
部屋に着くなりローブを脱ぎ捨てナジットにその身を捧げるルージュ。
爆乳を厭らしく揉み回されながら言葉責めされ、絶頂を迎える。
我慢出来ない…とばかりに昨夜と同じように自ら股を開いてチンポを強請り…今夜も失神するまで中出しされて嬌声を響かせていた…。
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