「あぁ、最高に気持ち良いよ。ルージュのような美しい女性が私の為に爆乳で奉仕してる姿を見たらいくらでも出せそうだ」
その言葉を裏付けるようにすでに何発も射精した後であるにも関わらず、ナジットのチンポは硬く反り返ったまま。
ルージュを四つん這いにさせて望むままに再びチンポをぶち込む。
突き上げる度に揺れる爆乳を揉み回しながら膣奥を激しく突き上げ、パイズリフェラで刺激されていた分も含めて子宮へと注ぎ込む。
そのまま抜かずにルージュの身体を求め続け、ルージュが失神するまで続けられた…。
透『ナジットさん…その非常に言いにくいのですが…もう少しその…声を抑えてして頂けると…』
翌朝…勇者にマリン、そしてルージュの3人は顔を赤らめながらナジットと対峙している。
話の内容は昨夜のルージュとのセックス…その激しい嬌声は勇者とマリンの部屋にもしっかりと聞こえていたようで…。
しかし、誰を抱いていたかまでは当然バレてはおらず…。
「申し訳ありません…私も男ですので昨夜は『娼婦』を部屋に招いたのですが…想像以上に相性が良くて盛り上がってしまいまして…。
透殿も男なら私の気持ちがわかるでしょう!?」
勇者の戸惑うような視線、マリンは珍しく顔を赤らめて俯いており…ルージュが顔を赤くしている理由は未だに昨夜のセックスの残滓が身体に残っているからで…。
「とにかく…今後は出来るだけ気を付けますので…それで本日ですが、町長が雇った冒険者が鉱山の様子を確認しにいくそうです。
冒険者達では対象出来そうにない魔物がいる場合は私達の出番となるでしょう。
町長の使いの方が宿に顔を見せるそうなので私は部屋でお待ちしてるで、皆さんはせっかくの機会なのでお出かけになっては如何ですか?」
この言葉に勇者とマリンは一緒に出掛けることに…そしてルージュも部屋で読書をしていると残ることに…。
そして二人が宿を出るなり…。
「それでは…昨夜の続きを始めようか…ルージュ」
ローブの上から尻肉を揉み回されて雌の顔を晒すルージュ。
部屋へと連れ込まれ、ローブを捲り上げて衣服をずらすとそのまま着衣セックスを始める。
立ちバック姿で膣奥まで貫かれ、勇者達が帰って来るまでナジットの女として可愛がられることに…。
(マリンについてですが、ナジットの部屋から聞こえる卑猥な雌の声をたっぷりと聞かせて性欲の強い身体を疼かせようと思います。
なのでもう少しルージュの身体を味わい尽くす様な感じで進めていきます。
マリンを本格的に堕とすのと、二人を好みの衣服等に染め上げるのは次の街に着いてから…を考えています。
同じ内容が続いたりして冗長になりそうだと感じた時は、間を少しスキップするかも知れません)
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